クリ 責め 拘束。

「あへーっ! あへぇーーーっ! あ、あは、あはぁっ、はぁあぁっっ!! あーーーっっ!!」 「このわめき具合ー、思考がマヒしてますねー。

・・・そ、その気になれば絶頂できなくもないのだが・・・、自分で誘発させた絶頂は快感が淡いため、納得できない。

「ほら、鏡を見なさい! ちゃんとみないとずっと止めてあげないよ」と言われ鏡に目をやるととんでもない姿の自分が映っていました・・・。

「はぁ・・・はぁ・・・はぁっ・・・・」 産婦人科にあるようなタイプの診療台に全身を拘束された私は、体をけいれんさせて淫らな声を漏らしながら、幸せを体現させる。

彼は「鏡から目を離しちゃだめだよ、バイブが入っていくとこ見てるんだよ」と言いながらおっきなバイブを挿入してきました。

「クリ責め希望で本番&アナル不可・バイブ責めOK、何時間も責め続けて下さい」って。

痛いくらい。

・・・いつもはとっても優しい瑠璃さんなのだが、性管理者となっている時は全くの別のものだ。

「ああぁぁぁああ、あう、うう、うらっ! うらがわっっ! うらがわっっ!! あ、あ、ああっっ、あっっっ!! あーーーーっっっ!! きゃあははあああぁぁああぁあっっ!!」 あーーーーっっ!! いいいいい、いくぅううぅぅーーーーーっっ!! 「だけどー、もうちょっとー、耐えてみましょうねー」 「ーーーーーーっっっ!!! やぁ~~~だぁあ~~~~っっ!! 絶頂! 絶頂させてぇええぇっっ!! 変態な萌子をめちゃくちゃにしてぇええぇえっっ!!!」 「あららー、隠語まで連発するようになっちゃいましたねー」 ちょん、ちょん、ちょん、ちょん。

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