チャーシュー 下 茹で。

・工程4.6.の炊飯器の早炊きは、両方とも通常通り炊飯すると、チャーシューが柔らかすぎる仕上がりになってしまうため、早炊きにしています。

1時間たったらお湯を捨て、鍋を軽く洗います。

そこへ、ゲンコツが半分浸かる程度までサブスープを入れ、強火にかけます。

あくまで肉の形を崩さないためですので、ギュウギュウ巻かなくて大丈夫。

まぁ、焦らずに。

- 400gで432円という、安い豚バラブロック肉ですが、これがウソのように美味しくなるイメージで料理を開始です。

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漬け込んでチャーシューに塩味がついたら最後に香り付け。 時間でトロトロ具合は変わるが肉感も残る6時間程度が個人的にオススメ。 最後に香り付け 味よりも香り!これが自作チャーシューをプロの味に近づける最大のポイントだと思われる。 こちらの方がタレがたくさん入るのでからめながら焼けますし、焼いてる際の飛び散りが少なくオーブンが汚れにくいです。 また、ゆで方にむらがでてしまうため、 差し水は厳禁です。
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