カビ トルネード。

白い無地の衣類やタオルなどにだけ使用できます 確か700~800円くらい
それでも少し汚れ浮いていましたが、後は普通に使っていれば落ちるでしょう 洗濯物は毎日生活していれば出てきますし、快適に過ごすためには欠かせないものです
今回は縦型用で実践 他にも、これからブログを始める人に、役に立つ情報などを掲載したりしています
混ぜるな注意という表記があるように間違って酸性の洗剤と混ぜてしまったりすると有毒ガスが発生してしまいます 実家で飼っている猫2匹、犬1匹から抜け落ちた毛・カビ・ホコリ・その他の汚れがいっしょくたになった状態だと思われます
実家の縦型洗濯機は雨の届かない場所に置いてあり、フタもなるべく開放して洗濯槽を換気しているとのことですが、カビがどのぐらいひそんでいるのかは実際にクリーニングしてみないとわかりません 悩みに悩み、今回初めてカビトルネードを使って洗濯槽そうじをしてみることにしました
我が家はドラム式なので汚れを直接見ることは出来ないので実感はあまり湧きませんが、薬剤を入れるのと同時に化学反応でシュワシュワとなりだし期待できると思いました 111• 15分後覗いてみると…この段階で汚れが浮いてきました
ただ、常に扉を開けておきたいものの、トイレ(つきあたりのドア)に行く際に洗濯機のドアが妨げになってしまうのは困ります のちほど、2週間前に漂白剤を使って洗濯槽クリーニングをしていたことが判明
452円 洗濯機が縦型でもドラム式でも、しっかり対応 Photo: 山田ちとら ドラム式洗濯機用の「カビトルネード」は、期待を上回る威力を発揮してくれました でも、口コミはどうなっているのか見てみたいですよね? そこでいくつか拾ってみました
1回目の仕上げが終わったら、すくったはずなのに、底に黒い汚れが付着していました 製品の注意書きに「汚れ具合や洗濯機によっては剥がれ落ちた汚れが糸くずカゴに溜まる可能性があります」とあったので、まずは糸くずカゴを洗っておきました
Photo: 山田ちとら ここで、いったん電源を切り、「カビトルネード」の「B剤」を全量投入
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