ラスト オブ アス 考察。

別にアマゾンに低評価を書いている人に対して何かを思うとかはない。

しかし、『ラストオブアス2』では、パンデミックが起きた世界観はすっかり置いてきぼり。

まとめ 『ラストオブアス2』はメディアからは非常に評価された作品となりました。

ビルは偏屈で心を開かない男だが、車の修理ができる。

感染者ではなく、 生きた人間の銃弾に倒れる。

ディーナがエリーとキスをするパーティの場面も興味深い。

プレイ中はネタバレを完全にシャットダウンするべく、ネット断ちをした。

クリアした直後は、「え?これで終わり?」ってなったんだけど、その後は感動だったり、喪失感だったり、絶望感だったりが渦巻いてきて、なんだか後を引いて心にずっしりと残る作品でした。

筆者は発売当時にプレイ済みですが、続編がそろそろ出そうなこともあり最近再びプレイしました。 。 クラフト武器も新しいものが登場するから、ビル以降は感染者の強さは相対的に弱体化する。 町に着いたところで、平和に暮らせるとも限らない。 これが前作のラストだったわけですが、エリーは『 ジョエルに不信感を持ちつつも、心に抱えて生きていく』という内容なので、 命は救われたけど心には傷を負う形になってしまったんですよね。 ヘンリーとサムの兄弟も同様だ。 まだ上手く述べられないがここにも「1人の人間を超える」ことに反響するテーマがあるようにも思える。 ゲームとして完成されているなって感じでした。