スベクヒャン 70 話。

涙を流して喜ぶソルラン。

切ない涙を流しながら歌うソルラン。

ソルランがそうしたいと言ったら、太子様は拒まないだろう。

そこでトルデとマングの会話を耳にする。

2021年5月28日(金)第29話 武寧 ムリョン 王と対面したソルランは、身代わりを成功させるため、自分を実の王女と思うように言う。

それはつまり、王様はミョンノンがソルランに心を寄せていることを知っていて、 2人での時間を作るよう背中を押したということ。

ソルランは、スニムンに密偵のことをほのめかした者がいると聞いたことをソルヒに話す。

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ソルランはソルヒが多量の毒を飲んだこと、現在も悪夢と頭痛に悩まされていることを伝える。

2021年5月5日(水)第12話 目が見えなくなったチェファは、持っていたかんざしからソルヒをソルランと勘違いし、実の父親が百済 ペクチェ の武寧 ムリョン 王で、本当の名前はスベクヒャンであることをソルヒに話してしまう。

その頃、ソルランは王女の母親が東城 トンソン 王を暗殺した逆賊ペク・カの娘であると知る。

例のスニムンの心をつかむ者を送り込むという作戦に、適役はソルランしかいないとトリムも思ったのだ。

いつもへ佐平が余を守り、太子を守ってきたと感謝する王様。

最近、王様が自分を見る目が以前と変わったことに気づいているスベクヒャンは、「何があっても守ってくださいますか?」と確認する。

お姉さん・・、太子様と閉じ込められ、切羽詰まった場面で。

行こう、ソルラン。